はじめてのセクハラ③

 

セクハラの流れだけで3回も使ってしまい申しわけありません。北上のセクハラ大王ツモ桐(つもぎり)です。

今回は前置きなしで前回の続きから。

 

以前も書いたとおり、カリンさんの脚はほどよく筋肉がついており、太ももを撫でている時も弾力があって楽しめました。

こういう表現は良くないかもしれませんが、最初のデリヘルで「当たり」を引けて本当に良かったと今更ながらに感じます。

 

「カリンちゃんの脚、締まってるねー。なにかスポーツとかやってたの?」

 

セクハラ上司の演技をしている最中ではありましたが、個人的に気になったことを訊いてみることに。

 

「んっ、その、高校まで、陸上で長距離やってました・・・」

 

「へー奇遇だね。僕も高校まで陸上やってたよ。それからというもの、君みたいな美脚の持ち主には目がなくてね」

 

そう言った途端、自分の中に素敵なアイデアが舞い降りてきました。

 

「えっと、すみません。陸上の先輩からセクハラを受けてるってシチュエーションに変更できますか?」

 

「んんっ・・・あっ、はい。いいですよ」

 

興が削がれたのか、少し残念そうな表情を浮かべるカリンさん。

が、そう見えたのは一瞬だけで、すぐに対応してくれました。

さすがはプロといったところでしょうか。

 

「おいカリン。他の先輩たちは優しいからお前を責めないが、あの大会で全国行きを逃したのはどう考えてもお前のミスだ。ちゃんと分かってんのか?」

 

「あ、先輩・・・ごめんなさい・・・」

 

「俺らの代にとっては最後のチャンスだったんだぞ。なあ、この落とし前はどうやってつけてくれるんだ?」

 

「え、えっと・・・? その・・・」

 

「ちっ、鈍いヤツだな・・・こういうことだよ!」

 

カリンさんを壁際に追い詰め、こちらに背を向けさせて、腕を取って少々手荒に(痛くない程度ですが)抑えつけました。

 

「せ、先輩?」

 

「お前の使えない脚を俺が有効活用してやる。おい、暴れんじゃねえぞ」

 

たまらずズボンとパンツを同時に下ろし、(この辺りから書いていて非常に恥ずかしくなってきました・・・)ズボンの中ではち切れんばかりに膨らんでいた自分のモノを開放しました。

 

「先輩、な、なにしてるんですか!」

 

「うるせえな・・・罪悪感が少しでもあるなら黙ってろ」

 

カリンさんが履いていたスカートを手早く脱がせ、太ももに亀頭を擦り付けながら空いた手で尻と腰の境目あたりを撫で回しました。

 

「んっ・・・こんなの、ダメですよ・・・」

 

「ダメかどうかは俺が決めんだよ。お前は大人しくしてろ」

 

言いつつ、腰を動かして射精感を高めていきます。

この時の自分は、目の前のカリンさんの脚を、中学一年の夏の日に国立の競技場で見た例の彼女、その躍動する脚に見立てて限りなく興奮していました。

 

「おい、このまま出すからじっとしてろよ」

 

「んっ・・・だ、出すって、何を・・・」

 

「カマトトぶってんじゃねえぞカリン。もう濡れてんだろ?」

 

そう言いながらカリンさんの秘所を軽くなぞると、彼女の身体はひと際大きく震えました。

それと同時にこちらも限界を迎え、黒いパンストに白濁した精液を吐き出しました。

 

デリヘルでの初射精、サイコーでした・・・。

 

 

次回へ続きます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です